いっ君のつぶ夜記

映画好きの中華系男子|エンタメ界隈の業界人| 年間100本映画鑑賞チャレンジ中

2024-11-16から1日間の記事一覧

映画『十一人の賊軍』:悪人目線から見る善人こそ悪にみえる

映画『賊軍』は戦争の酷さをリアルに描いた時代劇で、グロテスクな戦闘シーンや緊張感が続く展開が印象的。アクションシーンでは刀を使った戦いが魅力的で、特に仲野太賀の真摯な演技と抜刀ポーズが見どころ。白石和彌監督の確かな腕で描かれた時代劇に注目!

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映画は人生を変える?エンタメ業界に従事する中華系男子が、映画鑑賞を通じて人間ドラマに触れ、感情を共有するブログ『いっ君のつぶ夜記』。2025年に100本の映画鑑賞を目指し、自らの視点で自由に映画の魅力を語り尽くします。